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第2回 PRIDE JAPAN 東京リーグ2015【非公開】
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決勝トーナメント


トーナメント戦タイトル

前期

決勝トーナメント

試合結果

○  深谷クラブ   6 関東マッスルズ  × 
(戦評)
先攻、関東マッスルズ・山岡投手。後攻、深谷クラブ・真下の先発。
初回、先頭の亮木が死球とWPで3塁へ進むと、2番駒野が右中間へタイムリー2塁打を放ち、鮮やかに先制する。
2回表、内野エラーと四球で2,3塁のピンチとなるも真下が2者連続三振に切り無得点。
2回裏、6番毛利が死球、7番豊留が絶妙なセーフティーを決め、8番松坂が四球で満塁となり、9番真下が押し出し四球を選ぶ。さらにパスボールの間、豊留の好走塁により追加点3-0。
3回表、2死から3番野口選手に四球と盗塁、4番大久保選手にライト前へ運ばれ、3-1。
5回裏、4番島村が四球、6番毛利がヒットで続き、7番豊留の打球をショートがエラーし4-1。
6回裏にはまたしても2番駒野がレフトオーバーのタイムリー2塁打、5番川田が押し出し死球で2点追加。
5回から3イニングを阿部がリリーフし9人ピシャリで抑えて、深谷クラブが6-1で勝利した。(深谷クラブ)
(関東マッスルズ)
関東マッスルズの皆様、遠いところ遠征していただき、ありがとうございました。また対戦できる日を楽しみにしてますので、今後とも宜しくお願い致します。 (深谷クラブ)
対戦ありがとうございました。 (関東マッスルズ)
×  REDSOX   4 深谷クラブ  ○ 
(戦評)
(REDSOX)
先攻、深谷クラブ・阿部。後攻、REDSOX・吉田の先発。
初回、四球とエラーでチャンスを作ると3番阿部のタイムリー、6番毛利のタイムリー2塁打で3点先制。2回表には、9番川田のレフトスタンドへのソロHR、3番阿部の2点タイムリーで6-0。5回表、7番豊留のタタキ、6回表、3番阿部の犠牲フライで8点目。
6回までREDSOX打線を1安打に抑えてきた阿部だが、最終回に4番大野のHR、9番村上にもHRが飛び出し8-4。粘りを見せるも最後はショートフライに打ち取り、8-4で深谷クラブが勝利した。(深谷クラブ)
 (REDSOX)
REDSOXの皆様、ご対戦ありがとうございました。深谷まで遠征ありがとうございます。また対戦機会あると思いますので、今後とも宜しくお願い致します。(深谷クラブ)
○  関東マッスルズ   4 NEO UNIVERSE  × 
(戦評)
1回裏、NEO UNIVERSEが1点を先制するも、3回にマッスルズが3点を入れ逆転する。
打者一巡の4回、NEO UNIVERSEはヒットと2塁打で1点を返し、3-2となる。
続く5回表、マッスルズは1・3塁のチャンスから三遊間のタイムリーで追加点を加える。
最終回となった6回を抑え、4-2でマッスルズが勝利した。(関東マッスルズ)
(NEO UNIVERSE)
対戦ありがとうございました。(関東マッスルズ)
(NEO UNIVERSE)