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試合規定

試 合 時 間試合開始後、80分に到達したイニングを最終回とする。ただし、後攻側チームの攻撃中に80分に到達し、その時点で後攻側攻撃チームが得点優位の場合に限り、次のイニングを最終回とする。(守り負けなし)
担当球審から、試合開始後80分経過時点で宣告する。
イ ニ ン グ7イニングス制(ただし試合時間規定を優先いたします)
特  別  ル  ー  ル試合終了時点で同点の場合は1イニングのみ特別ルールを実施いたします
※一死満塁、継続打者(走者は打者の前3走者とする)で開始いたします。
※特別ルールでも決着がつかない場合は、抽選で勝敗を決定します。
※各決勝戦は勝敗が決まるまで特別ルールを繰り返し行います。
コールドゲーム以下の場合にコールドゲームといたします。
①3回終了時点10点差以上、4回終了時点以降7点差以上が生じた場合
②4回終了以降(4回表終了以降で後攻側得点優位の場合含む)で降雨等により試合続行が不可能となった場合
③試合開始後60分を経過し、雨天・日没等で試合続行が困難と審判が判断したもの。
再 試 合降雨等により4回終了(3回半終了で後攻側得点優位の場合含む)もしくは試合開始後60分経過まで到達せず、またはこれ以降同点で試合を続行できない場合は再試合とする。
D H 制 度・ポジションに関係なくDH(指名打者)使用することができます。
・指名打者は、試合途中から使用することはできません。
・指名打者に代打や代走を出すことはできますが、打順はそのままで、その後も指名打者の役割を引き継ぐことになります。
・指名打者を試合途中途中から解除することは可能です。以下の場合は指名打者解除となります。
①指名打者が守備についた場合
 ※打順は自分の番で続けます。
 ※指名打者対象選手(守備専門)は退いた選手の打撃順を受け継ぐことになります。
②指名打者対象選手(守備専門)がポジションを変更した場合
③指名打者に対しての代打、代走がそのまま守備に着いた場合
④指名打者対象選手(守備専門)が打席に立った場合
 ※指名打者に代わる場合のみ打撃または走者になることができます。
・試合開始前に交換された打順表に記載された指名打者は、相手チームの先発投手に対して、少なくとも1度は打撃を完了しなければ交代はできません。
ただし、その先発投手が交代した場合は指名打者選手も交代が可能となります。
メンバー表の書き方についてはこちらから
試  合  球ナガセンケンコーJ号(各チーム2球提出。新球)
用     具・ユニフォーム上下、帽子、アンダーシャツ、アンダーストッキングは必ず統一して下さい。合同チームでの参加の場合はこの限りではない。ただし、背番号の重複は認めない。
・捕手は、マスク、レガ-ス、プロテクターを着用して下さい。
・打者、走者は必ずヘルメットを着用して下さい。統一の必要なし
・金属バットは、市販されている規定品である事とします。
メ  ン  バ  ー  表3部(相手、審判、本部用)提出してください。
選 手 登 録1チーム30名以内とし、登録された選手のみ試合に出場することができます。
※登録外選手の出場が発覚した場合は試合中の場合、即時退場処分といたします。
※大会開幕の7日前までに所定の様式を提出していただきます。大会期間中でも変更は可能です。
背  番  号監督30番、主将10番とする。コーチ、選手は0~99番までといたします。
審  判  員2審制(主催者で公式審判員を手配)
マ ナ ー 規 定こちらのマナー規定の詳細をご覧下さい
そ  の  他 ・投手の球数制限及びイニング制限は定めない。
・ファールボールは、攻撃側が回収する。
・試合開始時刻に選手が9名揃わなかったチームは、不戦敗とする。
・グラウンドルールに関しては、当該審判員の判断に従うこと。
・試合ルールは、最新年度版公認野球規則に準ずる。※当規定内記載事項は当規定を優先する。
・グラウンド整備は両チーム協力の下行うこと。
・対戦時は互いに良識・節度ある行動を心がけること。
・運営上の都合により止むを得ず大会内容を一部変更する場合があります。
・規程等については、必要に応じて改訂する場合があります。
・規程等に定めのない事態については、適宜事務局において判断します。
・大会参加中に発生するあらゆる事故・怪我・トラブル等について、事務局は一切責任を負いません。各チームにおいて、傷害 ないし損害賠償等の保険に加入すること。
雨天時試合当日の朝7時以降に以下緊急時連絡先へ試合可否の確認連絡をして下さい。(チームから確認連絡をお願いします)
緊  急  連  絡  先電話 090-1270-7862(事務局携帯)  090-5860-2300(稲川)
規程詳細はこちらからもご覧いただけます。
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