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決勝トーナメント


トーナメント戦タイトル

決勝トーナメント

A

試合結果

×  スタイガー   0 VICTORYS  ○ 
(戦評)
victorys設楽投手 スタイガー亀山投手の先発で試合開始。お互いに一歩も引かない投手戦!7回終了時0対0. 延長戦に突入。8表victorys島田が出会い頭の値千金ソロホームランで待望の1点先取。スタイガーも8裏粘りをみせるもあと、1本及ばず。victorysの勝利。(スタイガー)
先攻VICTORYS設楽投手、後攻スタイガー亀山投手の投手戦となった。
7回を終えて0対0、延長8回VICTORYSの攻撃。先頭の1番・島田が決勝点となる本塁打を放ち、1対0でVICTORYSが勝利した。
VICTORYS先発の設楽は8回を投げ12奪三振の好投。
一方、スタイガー亀山投手も11奪三振の好投だった。(VICTORYS)
北住さん、victorysの選手の皆さんこの度は遠征での対戦ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。どうしたら決着がつくかわからないゲーム展開でした。投手戦素晴らしかったです!また、来年もお願いいたします。今度はリベンジさせて頂きます。(スタイガー)
小西様、スタイガーの皆さま、対戦ありがとうございました。 昨年に続き、代表決定戦で対戦することになり、1点を争う好ゲームで痺れました。 また来年も対戦する機会があると思いますので、宜しくお願いいたします。 (VICTORYS)
×  ダディーズベースボール   0 鷲球クラブ  ○ 
(戦評)
ダディーズ先攻、鷲球クラブ後攻で試合開始。鷲球クラブは初回にレフト前タイムリーで2点を先制。ダディーズもチャンスを作るもあと一本が出ず0-2で試合終了。(ダディーズベースボール)
先攻のダディーズは初回相手エラーとヒットでノーアウト3塁1塁とチャンスを作るが後続が倒れて得点を奪えず。その裏の鷲球クラブは1番がヒットで出塁すると2番が送り1アウト2塁とし3番がセンター前にヒット、バックホーム送球がそれる間に打ったバッターも2塁へ進み1アウト3塁2塁のチャンスを作ると4番がきっちりレフト前に2点タイムリーを放ち先制した。その後両チームチャンスを作るが得点を奪えずそのまま2対0で鷲球クラブが逃げ切った。(鷲球クラブ)
恩田様、鷲球クラブの皆様。グランド・審判の手配ありがとうございました。またよろしくお願いします。(ダディーズベースボール)
ダディーズベースボール佐藤様、チームの皆様 本日は遠征していただきありがとうございました。是非今後もオープン戦よろしくお願いします。(鷲球クラブ)
×  葛飾セブンベースボールクラブ   3 10  VICTORYS  ○ 
(戦評)
ヴィクトリーズは2回、四球とヒットと失策に乗じて5点を取って優位に進める。セブンも3回、四球絡みでランナーをためると豊島の走者一掃の2回戦塁打で反撃するも、6回、ヴィクトリーズは二番手荻田の四球連発とワイルドピッチ等で4点を追加し勝負を決める。(葛飾セブンベースボールクラブ)
VICTORYSが2回表に打者一巡の猛攻で5点を先制。
3回表にも1点を追加。
葛飾セブンは、3回裏に3点を返すも、VICTORYSが6回表に4点を追加し、10対3でVICTORYSが勝利した。(VICTORYS)
北住さま、みなさま本日は誠にありがとうありがとうございました。 また、今後ともよろしくお願いします。(葛飾セブンベースボールクラブ)
グラウンド、審判の手配ありがとうございました。(VICTORYS)
○  ダディーズベースボール   1 武州ガス株式会社  × 
(戦評)
ダディーズ先攻武州ガス後攻で試合開始。
初回相手のエラーなどでチャンスを作り4番長谷川がタイムリーで先制。
その後互いに0点で進み試合終了。
ダディーズは先発の吉川が完封勝利。(ダディーズベースボール)
初回、ダディーベースボールの長谷川選手にセカンドのグラブを弾く強烈な当たりのタイムリーを打たれ、これか決勝点となってしまった。
打線は吉川投手の前に得点を奪う事が出来ず、完封負けを喫した。(武州ガス株式会社)
対戦ありがとうございました。 また練習試合などよろしくお願いします。(ダディーズベースボール)
本日はありがとうございました。 次回は負けないうウチも練習してきます。 またよろしくお願いします。(武州ガス株式会社)